2016年03月09日

ブランズ横浜−希少性がある「横浜」駅西口6分の久々新築大規模マンション。平均坪単価410万円台はみなとみらいエリア新築タワーとほぼ同等。4月下旬販売開始予定

★ JR東海道本線・東急東横線「横浜駅」より徒歩6分、横浜市営地下鉄ブルーライン「横浜」駅より徒歩4分の場所に立地する東急不動産&東神開発分譲・西松建設施工・地上17階地下1階建・総戸数210戸の『ブランズ横浜』です。

 高島屋の事務所跡地で面積は4,281.61平米の整形の敷地、今後再開発が期待される「横浜」駅西口から徒歩6分の希少性があります。屋上庭園(4階)、ゲストルーム、パーティールーム、ミーティングルーム、各階ゴミ置場、スカイデッキ、コンシェルジュ、ディスポーザ、スロップシンク、全住戸トランクルームなど、共用施設が多彩です。

 間取り1LDK〜3LDK、専有面積40.96平米〜178.52平米とターゲットは幅広く、ネット上の掲示板によれば、専有面積150平米前後のプレミアム住戸は価格29,000万円程度で坪単価600万円超、このほか、83平米1億円、74平米8,200〜8,900万円台、66平米7,200〜8,000万円台、54平米6,600〜7,400万円台、40平米5,000万円台、最低価格帯4,800万円台とされています。また、本マンションの平均坪単価は410万円程度とも言われています。

 みなとみらいエリアで現在分譲中の注目物件『ブランズタワーみなとみらい』の平均坪単価が420万円台、『ブルーハーバータワーみなとみらい』の平均坪単価が395万円台とされていることを考えれば妥当な価格設定なのでしょう。

 「ブランズ横浜」という潔いネーミングが物語っている立地で注目度は大です。販売開始は来年4月下旬予定となっています。

公式ホームページ ⇒ブランズ横浜

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posted by フェアリンク at 08:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | ブランズ横浜