7月終わりに第2期2次、10月に第3期販売を実施し、坪単価400万円程度からという高額住戸にもかかわらず、順調に進捗してきました。ネット上の情報では、分譲戸数123戸のうち(地権者住戸121戸)、11月上旬時点で残戸数は10戸ほどになっているということでした。
最終期は2月中旬開始予定で、販売戸数は未定、間取り2LDK・3LDK、専有面積71.62u〜163.93uに対し販売価格10,600万円〜39,400万円、坪単価にして488万円〜793万円となります。ため息のでるような価格帯ですが、買える人には無理のないステイタス価格なのでしょう。
モデルルームはすでに11月下旬でクローズし、本年1月7日からは棟内モデルルームがオープンしました。昨秋より既に即入居可の物件となっていますが、ここまで売れればあまり急ぐこともない水準になってきていると思われます。
公式ホームページ ⇒センチュリーフォレスト
⇒百年後のヴィンテージマンションへ